出張カメラマンさんに依頼して

企業の宣伝的な写真撮影をしようと頑張っていたのですが、
やはり自分ではきちんと撮影することはできません。
社内には腕利きのカメラ好きもいますが、
やはりクリエイティブな職業をしている出張カメラマンには叶わないのです。
日々、職業として対価をもらっているカメラマンの中には、とても優秀な方も存在しています。
私は自分たちの顔ともいえる宣伝撮影を成功させるために、出張カメラさんを依頼してみました。
費用についてはもっとも悩ましいところでしたが、出来上がった写真を見れば納得です。
素人が撮影したものとは天と地ほどの差がありますから、
例え撮影代を払ったとしてもすぐに取り返しができるでしょう。
腕に自信がなければ、検討してみる価値もあります。


様々なクリエイティブ。配管工の求人情報。

よくクリエイティブはデザイナーや美容師ばかりの専売特許のように言われますが、
どの職業でもクリエイティブは存在します。
それが目に見えやすいか、見えにくいかの違いなのです。
例えば、今でこそマクドナルドのルーティンは、
もっとも優れた作業効率であると認知されていますが、
それを開発したマクドナルド兄弟が自ら開発したクリエイティブな作業の仕方だといえます。
また、それを見極め眼をつけたレイ・クッロクはクリエイティブを見抜く力を持っていたといえますね。
今、私の前には配管工の求人情報がありますが、配管職人の仕事は普段見えないですが、
きっと配管工のクリエイティブがあるでしょうね。


ホワイトボードを使ってアートを

少し前のCMやニュースを賑わわせた黒板の絵。
日本チョークアート協会という団体があるということも知って驚きです。
私が感動したのは女子高生が描いたアナと雪の女王の黒板絵だったのですが、
確か月曜から夜更かしでしたっけ、TV番組でも取り上げられていましたよね。
これからもチョークアートはたくさん見ることができそうですが、
黒板絵だけでなくホワイトボード絵はないのでしょうか?と調べてみたら、ありました!
ロートレックの見事な絵が描かれたホワイトボードアートが。


製本された感動を

深夜に良く見かけるプリントパックのCM「ネットでいんさーつ、プリントパック♪」聞き覚えないですか(笑)。
年賀状や個人名刺などをネットで頼んだことがある人はいるかもしれませんが、
今はネットで1冊から製本ができたりするんですよ。
しかも思ったよりずっと安い値段で。
自分が研究した内容を製本して残せるという感動は、ぜひ味わってみたいと思っているのですが、
さて栄えある第一巻は何にしようかと考え中です。


化粧品業界のお得意様であるエステの口コミや人気商品は要チェックなのです。

仕事柄新製品チェックとか市場の動向には目を光らせてます。
化粧品関係の仕事をしているので、エステとか口コミで人気の商品なんかは必ずチェックしてます。
ていっても、世の中の動向はもちろん大切なんだけど、
世間で知られてる事ばっかりじゃなくって、自分が情報発信をするっていうのが一番大事で一番難しいのです。
どうしたらクリエイティブで斬新な発想ができるんだろ。
とりあえず常に新鮮なイメージを持っていられるように、頭の切り替えとか気分転換を大事にしてます。


パソコン教室横浜店のようなパソコンオンリーの環境では…。

世間を賑わせたパクリエイターの話ではないですが、
パソコン教室横浜店のようなパソコンオンリーの環境では、
本当にクリエイティブな作品を生み出すことは困難です。
私自身もPCにて作成はしますが、ものによっては手で描き、写真を撮ります。
すると自然とそれらを生み出すスペースの確保が必要となってくるのです。
とくにアーティストでない広告デザイナーの場合、
引き出しの数が勝負と言えなくもないので、
限られらモニタスペースのPCだけで完結することは、
二番煎じ以上のものはできないと断言できるでしょう。
検察、公企業、そして広告界などなど、利権以外では回らないってことで。


アルミホイールの修理が気分転換になるのは私も同じである

仕事で行き詰っている。
もっと柔軟に、クリエイティブな発想ができないものだろうか。
行き詰まるたびに同じ事を考えてもんもんとする。
ひたすら甘いものを食べる、アルミホイールを修理、修繕して磨き上げる等、
人によって様々な気分転換法があるようだが、
私の場合、こういう時は職場にこもっていても良い案が出ないので、
コンビニでもなんでもいいから用事を作って外に出かけるようにしている。
外の空気を吸う事や、動き回って血液を巡らせる事で、
なんとなく頭がクリアになる様な気がする。


横浜の造園巡りは私の気分転換にうってつけです

新しい発想というのは、狙ってもなかなかたどりつけるものではありません。
仕事で行き詰る度に「視点を変えて考えよう」「もっと目新しいものは無いか」と、
毎回を悩ませるのですが、考えあぐねている程そうした発想は浮かばないものです。
横浜の造園業者さんとお話した時、環境を変えてみるのも一つの手だと言う話を聞いて、
最近はそれを実践しています。
例えば気分転換に散歩をするのなら、いつもとは違うルートを歩いてみる。
簡単な事だけれど、色々発見があります。